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130 回以上の開催実績

未来の
ビジネスのタネにつながる
スタートアップ共創を

開催中のプログラムを見る

5 Reasons to Choose多くの事業会社でCrewwが選ばれる5つの理由

過去 130 回以上の開催実績による
経験とノウハウによって、
オープンイノベーション成功のために
考え抜かれたプログラム

オープンイノベーションの先駆者であるCrewwのアクセラレータープログラムは、これまでに 130 回以上の開催実績という、圧倒的な経験値を持っています。そこから得られたノウハウで、事業会社とスタートアップの共創を成功に導きます。

Crewwアクセラの特徴

圧倒的な経験値が、
アクセラレータープログラムの
成功確率をアップさせます

数多くの事業会社の事例を見てきたCrewwは、事業会社とスタートアップのベストな組み方や、起こりうる懸念事項などを知り尽くしています。経験豊富なCrewwが、新規事業創出成功までの道のりをサポートすることで、成功確率がぐっとアップします。

Crewwのアクセラレータープログラムの流れ

多岐に渡る業界の
イノベーション事例と
成功例を熟知

Crewwはこれまで、数多くの業界(情報通信サービス、金融、機械・電気、小売、運輸、流通、食品、エネルギー、医薬品、建設、消費者サービス、地方自治体、他)の大手事業会社の新規事業創出を成功に導いてきました。それは、各業界の特徴や事情を熟知し、それぞれに合うスタートアップや共創の仕方も知っているということです。

企業風土の変革と社内イノベーター人材の成長を促し、イノベーション体質へ

Crewwが目指すのは、事業会社がアクセラレータープログラムを経験した後に、継続的に自分たちでイノベーションを起こしていけるようになること。
そのために、Crewwは事業会社内で「挑戦する文化」と「イノベーター人材」が育つきっかけとなるようなサポートをしていきます。

これまでの事例・成功例などを
詳しくご説明いたします

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Voicesこれまでにプログラムを開催されたご担当者の声

松竹株式会社

宮嶋 歩 様

DATA

採択プログラム

松竹アクセラレーター2019

ご担当された領域

事務局

Crewwとの出会いのきっかけは、何でしたか?

Creww主催のセミナーに伺ったのがきっかけです。

Crewwでのアクセラレータープログラム開催を決定された、決め手は何でしたか?

直接打合せをするなかで、弊社の課題をよく理解してくださり、開催企業がアクセラレータープログラムで陥りやすい問題等も詳しく教えていただきました。弊社初めてのアクセラレータープログラムをやるなら、プログラムの実施数、協業案の採択数が多いCrewwの知見とノウハウをお借りしたいと思いました。

アクセラレータープログラムを始める際、期待していたことはどのようなことでしょうか?

オープンイノベーション初心者でも安心して進められるよう、サポートしていただけるイメージがありました。

実際にプログラムを開催し、Creww社員と関わってみて、当初の期待通りでしたでしょうか?

はい。スタートアップとの向き合い方、協業案のブラッシュアップのポイント等、知見を教えていただき、パートナーとして併走してくださっています。

Crewwのアクセラレータープログラムについての感想はいかがでしょうか?

多くの、かつ、バラエティ溢れる協業案が集まった点です。弊社の独自開催では実現できなかったと思います。

Program Flowアクセラレータープログラムのおおまかな流れ

プログラムは、大きく分けて前半の「マッチング・プランニングフェーズ」と後半の「事業化フェーズ」に分かれています。Crewwは共に伴走しながら、スムーズなプログラム開催をサポートしていきます。

準備期間①
事業会社

スタートアップとの共創に向けた戦略や、プロジェクト体制の構築をおこないます。

準備期間②
事業会社

募集のテーマや解放するリソースを洗い出し、募集ページ作成のための準備をおこないます。*募集ページの作成はCrewwがおこないます。

エントリー
スタートアップ

募集ページのテーマに対し、自社サービスと絡めた新しいアイディアや企画を募集ページのフォームから入力し、エントリーしてください。

書類選考
事業会社

スタートアップからのエントリーに対し、書類選考をおこないます。

ブラッシュアップ
スタートアップ

書類選考を通過したら、エントリーしたアイディアが本当にビジネスになりそうか、事業会社の担当者とオンライン、オフラインで話し合います。

ブラッシュアップ
事業会社

書類選考を通過したスタートアップと事業会社の担当者はオンライン、オフラインで実際のビジネスにできるかどうかを話し合います。

一次選考
事業会社

ブラッシュアップの話し合いの結果で、実際のプレゼンに進める案を選考します。

プレゼン準備
スタートアップ

一次選考を通過したら、事業会社の担当者と一緒に、決裁者に向けたプレゼンの準備に入ります。

プレゼン準備
事業会社

決裁者に向けて事業企画をプレゼンしていただくために、スタートアップと一緒に準備を進めます。

プレゼン
スタートアップ

担当者と一緒に、決裁者に向けた事業企画をプレゼンしていただきます。

プレゼン
事業会社

スタートアップと一緒に、決裁者に向けて事業企画をプレゼンしていただきます。

二次選考
事業会社

プレゼンの結果、実証実験へ進める企画を決定します。

採択

採択によって、新規事業のタネができました。ここからは事業化フェーズになります。

実証実験
スタートアップ
実際のビジネスとして成立するようにサービスのチューニングや完成度を上げていきます。
事業会社
実証実験のスケジュールに沿って、社内のリソース調整をしながら検証をおこないます。
中間発表会
スタートアップ
実証実験の結果によって事業化判断がなされ、企画の継続の可否が決定します。
事業会社
実証実験の結果を発表し、事業化判断など新規事業として成立するかどうか、企画継続可否を決定します。

Requirementsプログラム開催に必要な条件

アクセラレータープログラムは、事業会社とスタートアップが一緒になって作り上げていくものです。
そのためには、事業会社側で開催にあたり必要となるものがあります。

リソース
顧客基盤や営業・販売ネットワーク、店舗などのリアル接点、マーケティング、技術、資金など、スタートアップにとって魅力的なリソースを提供することで多くのスタートアップが集まります。
担当者
スタートアップと一緒になって、新規事業を練り上げていく担当者が必要です。自分からプロジェクト参加に手をあげた方など、自分ごと化して取り組める方が理想的です。
熱意
新規事業をかたちにするには、事業会社の熱意が必要です。スタートアップ任せではなく、両者が一緒になってアイディアを考え抜くことで新しい事業のタネは生まれます。

Service Platformオープンイノベーションのためのサービスプラットフォーム

Crewwのアクセラなら、
プログラム開催や管理が便利になる
サービスプラットフォームをご用意

日本でのオープンイノベーション黎明期からアクセラレータープログラムを手がけ、開催実績No.1のCrewwが運営する、オープンイノベーションプラットフォームがcreww accele(クルー アクセラ)です。

crewwのアクセラレータープログラムについてのイメージ画像1

エントリーからプログラム進行まで。
メンバーや進捗の管理も簡単。

どのスタートアップからどのようなエントリーがあったか、スタートアップのプロフィールとともに管理が可能。社内メンバーのアサインやそれぞれの進捗管理も簡単です。

コミュニケーションを一本化。
スタートアップへの通知や連絡が
簡単・シンプルに

それぞれのスタートアップのステータスに合わせた連絡がボタンひとつで。多くのスタートアップとの連絡を一本化でき、業務がシンプルになります。

また、Crewwがプログラムの進行をモニタリングできることでプログラム中の問題解決がスムーズになります。

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